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全国生涯学習市町村協議会  総会  開催

更新日:2018/08/03

総会の様子

総会の様子

定期総会を7月23日(月)、文部科学省を会場に開催。

文部科学省塩見生涯学習総括官より挨拶及び施策説明をいただいた後、会員市町村による意見交換会を実施し情報共有を図りました。
また、議事案件については全て原案通り承認され、その他として事務局より「平成30年7月豪雨」に伴う会費の減免申請について説明しました。(詳細は総会資料のとおり)


議事終了後には、「ユネスコ学習都市の取組について」と題して、岡山市長大森雅夫様による講演、が行われ参加者は熱心に耳を傾けていました。
全国各地より多くの会員市町村の皆様に出席していただき、ありがとうございました。



全国生涯学習市町村協議会  総会  開催

更新日:2015/7/16
総会のようす
総会のようす

定期総会を7月2日(木)、文部科学省を会場に開催。

平成26年度事業報告及び決算承認、平成27年度事業計画及び予算について承認されました。(詳細は総会資料のとおり)

また、役員改選期にあたり、役員選任について審議。
今年秋頃の協議会設立15周年記念行事に向け、全役員の続投を承認いただきました。

総会終了後には、
「生涯学習まちづくりの全国的な動向」と題し、協議会顧問の福留強先生(聖徳大学名誉教授・NPO法人全国生涯学習まちづくり協会理事長)による基調講演、
赤池誠章文部科学大臣政務官による来賓講演をいただき、参加者は熱心に耳を傾けていました。

総会のようす
総会のようす

講演終了後は、文部科学省生涯学習政策局より施策説明をいただきました。

総会のようす
総会のようす

全国各地より多くの会員市町村の皆様に出席していただき、ありがとうございました。



「創年コミュニティ研究大会・筑後大会」を開催します

更新日:2014/01/31
協議会共催の研修事業として、来る2月22日に、「創年コミュニティ研究大会・筑後大会」を開催します。
この大会は、筑後市における生涯学習まちづくりの推進と高齢社会を支える活動をしてきた筑後市の市民・団体が交流を深めながら、これからのまちづくりについて研修する研究大会です。
また、この大会は、地域のために自らの力を発揮し、創造的に生きる大人(中高年=「創年」)が地域活性化のために活躍する「創年活動」の推進と地域活動のあり方を考えるとともに、広くコミュニティのあり方などを提唱し、「生涯学習まちづくり推進20周年のつどい」として開催します。なお、本大会は全国生涯学習まちづくり協会が推奨する「創年運動」のひとつとして位置づけられ、西日本のモデル事業として開催するものです。
多くの方々にご参加いただき、この大会を契機に、筑後市における生涯学習まちづくりの更なる推進と「創年活動」の推進を図りたいと考えています。
是非、ご参加いただきますようご案内申し上げます。
●期日 平成26年2月22日(土)11:00〜
●会場 サンコア(筑後市勤労者家庭支援施設)3階軽運動室他
●参加費

入場無料(交流会については、お問い合わせください)

●申込み締切日 平成26年2月12日(水)
●開催スケジュール(予定)
時間内容
11:00〜12:30 オープニング交流会「日本人は魚を食え」
12:00 受付
13:00 開会・記念式典
来賓祝辞文部科学省全国生涯学習市町村協議会(予定)
13:30 報告
  • 全国生涯学習まちづくり研究会筑後支部
14:00 基調講演「創年運動とコミュニティ再生への取り組み」

福留強(聖徳大学名誉教授生涯学習研究所長)

15:00 事例発表「コミュニティを創る取り組み」
  • 「映画を創った天草の市民たち」
    福田智穂(映画「女たちの都〜ワッゲンオッゲン〜」企画者)
  • 「市民活動が根付いた経済効果」
    山内庸子(霧島市隼人町/南風の会代表/嘉例川駅復活の仕掛け人)
  • 「日本人は魚を食え」
    土井克也(日本人は魚を食えプロジェクトリーダー)

16:20〜17:00 討論「事例研究から考える」3つの発表の討論

参加者から1〜2名が発言、質疑応答福岡県宇美町長(全国生涯学習市町村協議会)
(司会:福岡県教育委員会南筑後教育事務所社会教育室)

●問い合わせ先
筑後市教育委員会社会教育課(社会教育係:古賀和広 出口芳恵)
〒833-8601 筑後市大字山ノ井898番地
TEL:0942-53-4111(内線431) 0942-65-7056(直通) FAX:0942-53-4216
E-mail:koga-k854@city.chikugo.lg.jp


「全国学びとまちづくりフォーラムin佐野」を開催します

更新日:2014/01/15
協議会共催の研修事業として「全国学びとまちづくりフォーラムin佐野」を、本年度も下記のとおり開催します。
学びを活かしたまちづくり活動の実践事例の情報交換と参加者相互の交流を図る機会といたしまして、各種委員やPTA、まちづくり関係者、自治会関係者等の研修や情報交流・ネットワークづくりにご活用いただきますよう周知いただくとともに、是非ご出席くださいますようご案内いたします。
●期日 平成26年3月1日(土) 〜2日(日)
●会場 佐野市文化会館・佐野市役所東仮庁舎・佐野市勤労者会館 周辺
●参加費 入場無料(交流会費は3,000円)
●申込期限 平成26年2月21日(金)まで
●開催スケジュール(予定)

平成26年3月1日(土)のスケジュール

時間内容 場所
13:00 開会式典
あいさつ 栃木県佐野市長
祝辞 文部科学省生涯学習政策局社会教育課長
全国生涯学習市町村協議会会長
全国生涯学習まちづくり協会理事長 ほか
佐野市文化会館
13:30 オープニング対談
「これからの社会教育とまちづくりのあり方について」(仮題)
対談者: 文部科学省生涯学習政策局 坪田 知広 氏
全国生涯学習まちづくり協会 清水 英男 氏
14:30 佐野市楽習講師フェア
(展示・体験・ステージ発表等)
14:30 分科会第T部
  • 第1分科会「子ども・子育て支援・青少年・学社連携 (1)」
  • 第2分科会「創年・成人教育・市民活動」
  • 第3分科会「地域で活躍する子ども・若者たち」
  • 第4分科会「女性・女子力」
佐野市勤労者会館
佐野市役所東仮庁舎
17:30 交流会(参加者負担金3,000円)
ホテルマリアージュ仙水

平成26年3月2日(日)のスケジュール

時間内容 場所
10:00 楽習講師フェア(展示・体験・ステージ発表等) 佐野市文化会館 ほか
10:30 分科会第U部
  • 第5分科会「子ども・子育て支援・青少年・学社連携 (2)」
  • 第6分科会「歴史・観光・環境」
  • 第7分科会「コミュニティ・自治会・自主防犯・自主防災」
  • 第8分科会「空き活用・まちなか活性化」
佐野市勤労者会館
佐野市役所東仮庁舎
15:10 全体会
 主催者・来賓あいさつ
 分科会結果報告:レポーター4名(大学教授・各県関係者等)
佐野市文化会館
16:10 基調提言
「全体会報告を受けて〜さあ始めよう!佐野での交流を通じた生涯学習活動で地域を元気に〜」(仮題)

提言者:福留 強 氏(実行委員会顧問・全国生涯学習市町村協議会世話人)

17:00 閉会

※ 交流広場、物産品等販売コーナー、出展コーナー、静のアート作品展は終日開催しています。

●問い合わせ先

全国学びとまちづくりフォーラムin佐野実行委員会事務局

(佐野市教育委員会生涯学習部生涯学習課内 担当者:恵利川・関 塚)
TEL:0283-61-1174 FAX:0283-62-6008
E-mail:gakusyu@city.sano.lg.jp


「酒々井まちづくり研究所 輝く創年とコミュニティ・フォーラム」を開催します

更新日:2013/11/21
酒々井まちづくり研究所の発足を記念して、全国の創年とまちづくりに関する事例などを中心に学び研究する機会として、「酒々井まちづくり研究所 輝く創年とコミュニティ・フォーラム」を開催いたします。
創年とは、自らをリセットして前向きに生きる中高年の生き方に対する呼び方です。
地域のために、貢献しようと考える創年が、集まり、これからの地域・コミュニティの在り方について話し合います。各地の実践者や、指導者との交流を楽しんでみませんか。
●日時 平成25年12月8日(日)10:30〜16:30(受付開始10:00〜)
●会場 千葉県酒々井町 中央公民館及びプリミエール酒々井文化ホール
●参加費 入場無料(交流会費は3,000円)
●開催スケジュール(予定)
10:00 受付(中央公民館、午後はプリミエール酒々井)
10:30〜12:20 分科会トーク「人と人とを結びつける地域活動の実践」
  • 第一分科会「市民大学と公民館の関わり」
  • 第二分科会「創年と子供」
  • 第三分科会「観光と観光教育」
  • 第四分科会「女子力と仕事づくり」
12:30〜13:30 昼食
13:30〜13:50 町民発表会
13:50〜14:10 オープニング
町長あいさつ/来賓あいさつ/全国生涯学習市町村協議会 ほか
14:10〜14:20 酒々井町の生涯学習まちづくりについて
14:20〜14:50 基調講演
「こちら酒々井町まちづくり研究所〜住民がまちづくりにかかわるとき」

福留 強 氏(全国生涯学習まちづくり協会理事長)

15:00〜16:20 シンポジウム 「まちづくり。生涯学習からのスタート(仮題)」
  • パネリスト
    坪田 知広氏(文部科学省生涯学習政策局社会教育課長)
    三ツ木 清隆氏(俳優・歌手)
    永池 榮吉氏((社)スコーレ家庭教育振興協会会長)
    谷一 文子氏((株)図書館流通センター代表取締役会長)
    酒々井町長
  • コーディネーター
    福留 強氏(酒々井まちづくり研究所所長・聖徳大学生涯学習研究所長・名誉教授)
16:30〜18:00 交流会
会場:中央公民館

*交流負担金 3,000円(会場で受け付けます)

●問い合わせ先
  酒々井まちづくり研究所オープニング・フォーラム実行委員会事務局
(酒々井町住民共働課内)
TEL:054-496-1171(内線361) FAX:043-496-1231


「全国『空き』活用とまちづくりフォーラム in 栃木県矢板市」を開催します

更新日:2013/8/12
 全国生涯学習市町村協議会共催事業として、栃木県矢板市において「全国「空き」活用とまちづくりフォーラムin栃木県矢板市」を下記の日程により開催します。
 全国各地に多くの廃校、空き施設、空き店舗、空き地など「空き化」が進み、まちづくりの課題になっている中、「空き施設」をまちづくりの資源として有効に活用するため、その活用方策について、情報を交換し研究を進めるとともに、有効な解決策を見いだそうとするものです。
●期日 平成25年9月7日(土)
●会場 栃木県矢板市文化会館小ホール
●参加費 無料(交流会費は3,000円)

●開催スケジュール(予定)

 

【第1部】 特別プログラム

10:00   受付
10:30   基調提言「『生涯学習まちづくりの転換』
     〜空き活用と市民活動の課題〜
講師:聖徳大学・生涯学習研究所長 福留 強 氏
11:30   全国廃校等『空き』活用研究会発足総会
 

【第2部】 全国生涯学習市町村協議会フォーラム

13:00   開会式
13:20   講話(解説)
「地域の活性化と廃校の効果的な活用について」
講師:廃校等『空き』活用研究会 杉浦健太郎 氏
14:00   「わがまちの『空き』活用に関する現状と課題」
発表者:
  (1) 会津若松商店街の現状と活性化対策
  (2) 茨城県大子町における廃校活用の現状と課題
  (3) 栃木県塩谷町における廃校活用の現状と課題
 

【第3部】 交流会

17:00   会場:星ふる学校くまの木
         

●主催・共催等

主催 栃木県矢板市生涯学習推進本部
共催

全国生涯学習市町村協議会、NPO法人全国生涯学習まちづくり協会、聖徳大学生涯学習研究所、全国廃校等『空き』活用研究会、矢板市、矢板市教育委員会

         
●問い合わせ先
    栃木県矢板市教育委員会生涯学習課まなび担当(フォーラム事務局)
電話:0287-43-6218





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